福島市飯坂町M様邸の
屋根瓦工事中です。
M様邸で施工している瓦は、
三州野安さんのセラフラットという
平瓦を使用しております。
三州瓦なので、
何年経っても、屋根塗装は不要です。
屋根塗装って、結構お金が掛かるんですよね~。
お住まいになった後の
メンテナンス費用を抑えたい人のは、瓦がオススメです。
今日は、瓦葺き工事以外に
樹脂サッシの取付を行っていました。
樹脂サッシが入ると、
家の雰囲気が出てきました。
来週は、瑕疵保険の金物検査を行い、
外部にタイベックシルバーを貼る予定です。
2014年11月28日金曜日
2014年11月26日水曜日
こまめにスイッチ
先日、お客様との打合せ中で、
「こまめにスイッチ」の話がでたので、
ご紹介させていただきます。
「こまめにスイッチ」とは、
パナソニックさんの商品で、
簡単に言うと、コンセントを
スイッチで入切ができる商品です。
つまり、待機電力を抑える事ができます。
詳しくは下記のリンク先からご確認下さい。
http://www2.panasonic.biz/es/densetsu/haisen/komameni_sw/index.html
「こまめにスイッチ」の
使い方の例としては、
エアコンのシーズンオフ時の
待機電力削減や、
電子レンジやポットなどの
待機電力削減にも役立ちます。
ちょっとした節電が、1年を通して考えると、
結構な節電につながります。
そんなに高い商品じゃないので、
採用してみては、いかがですか?
「こまめにスイッチ」の話がでたので、
ご紹介させていただきます。
「こまめにスイッチ」とは、
パナソニックさんの商品で、
簡単に言うと、コンセントを
スイッチで入切ができる商品です。
つまり、待機電力を抑える事ができます。
詳しくは下記のリンク先からご確認下さい。
http://www2.panasonic.biz/es/densetsu/haisen/komameni_sw/index.html
「こまめにスイッチ」の
使い方の例としては、
エアコンのシーズンオフ時の
待機電力削減や、
電子レンジやポットなどの
待機電力削減にも役立ちます。
ちょっとした節電が、1年を通して考えると、
結構な節電につながります。
そんなに高い商品じゃないので、
採用してみては、いかがですか?
2014年11月22日土曜日
福島市黒岩O様邸 タイベックシルバー貼り
福島市黒岩O様邸の
タイベックシルバーを貼りました。
弊社では、外部に貼る透湿防水シートを
デゥポンさんのタイベックシルバーを標準採用しております。
タイベックシルバーには、アルミを蒸着させているので、
夏場の遮熱効果だけが注目されていますが、
冬場にも、ちゃんと活躍します。
熱の伝わり方には3つあります。
熱移動の三原則とか言われているんですが、
伝導・対流・放射(輻射)の3つです。
今回のタイベックシルバーの効果は、
放射熱(輻射熱)の部分です。
室内の暖かい熱が輻射熱(放射熱)として
外部に逃げるのを抑える効果があるらしいです。
これで光熱費が少しでも下がれば、
家計も助かりますよね。
タイベックシルバーを貼りました。
弊社では、外部に貼る透湿防水シートを
デゥポンさんのタイベックシルバーを標準採用しております。
タイベックシルバーには、アルミを蒸着させているので、
夏場の遮熱効果だけが注目されていますが、
冬場にも、ちゃんと活躍します。
熱の伝わり方には3つあります。
熱移動の三原則とか言われているんですが、
伝導・対流・放射(輻射)の3つです。
今回のタイベックシルバーの効果は、
放射熱(輻射熱)の部分です。
室内の暖かい熱が輻射熱(放射熱)として
外部に逃げるのを抑える効果があるらしいです。
これで光熱費が少しでも下がれば、
家計も助かりますよね。
2014年11月20日木曜日
盛岡研修
岩手県盛岡市で行われた
商品開発説明会に参加しました。
今回は、FPの家グループの中で、
北海道グループで開発した「すっぴん」と
東日本グループで開発した「UEO」の
二つの商品説明を行われました。
私は、東日本グループの「UEO」の
商品説明をさせていただきました。
ちゃんと商品説明をしたかという、
証拠の写真を撮ってもらいました。
二日目は、岩手県にあるFPの家グループの
サトコンホーム株式会社さんの展示場を
見学させていただきました。
FPパネル+付加断熱(硬質ウレタン)の
ダブル断熱仕様の展示場です。
エネルギーパスで、S+の認定書受けている、
超高性能住宅です。
弊社でも、来年度からダブル断熱工法を
本格的に始めようと考えていたので、
とっても参考になりました。
サトコンホームさん、ありがとうございました。
最後に食事ネタも載せちゃいます。
折角、盛岡まで来たので、冷麺を食べてきました。
地元の方がオススメしてくれた、「盛楼閣」さんに行き、
冷麺(別辛)を食べました。
地元の方がオススメしてくれるだけあって、
とってもおいしいです。
盛岡に行く時があれば、ぜひ食べてみて下さい。
以上、盛岡研修の報告でした~。
商品開発説明会に参加しました。
今回は、FPの家グループの中で、
北海道グループで開発した「すっぴん」と
東日本グループで開発した「UEO」の
二つの商品説明を行われました。
私は、東日本グループの「UEO」の
商品説明をさせていただきました。
ちゃんと商品説明をしたかという、
証拠の写真を撮ってもらいました。
二日目は、岩手県にあるFPの家グループの
サトコンホーム株式会社さんの展示場を
見学させていただきました。
FPパネル+付加断熱(硬質ウレタン)の
ダブル断熱仕様の展示場です。
エネルギーパスで、S+の認定書受けている、
超高性能住宅です。
弊社でも、来年度からダブル断熱工法を
本格的に始めようと考えていたので、
とっても参考になりました。
サトコンホームさん、ありがとうございました。
最後に食事ネタも載せちゃいます。
折角、盛岡まで来たので、冷麺を食べてきました。
地元の方がオススメしてくれた、「盛楼閣」さんに行き、
冷麺(別辛)を食べました。
地元の方がオススメしてくれるだけあって、
とってもおいしいです。
盛岡に行く時があれば、ぜひ食べてみて下さい。
以上、盛岡研修の報告でした~。
福島市飯坂町M様邸 建方作業完了
福島市飯坂町M様邸の
建方作業を昨日と今日の二日間行いました。
1階の柱は、前日に建てておきました。
まずは、胴差・2階床梁組みです。
2階床梁材は、1階の土台同様に
910mm間隔にマス目に組みます。
その上から、厚み28mmの構造用合板を敷き、
長さ75mmの釘を150mm間隔で
合板の四周をしっかり留めます。
これで、2階床も剛床仕様になります。
次に、軒桁・小屋梁組みを行います。
レッカー車+大工さんが6人もいると
次々と組みあがっていきます。
屋根下地まで組み上げて、
一日目の作業終了です。
続いて、二日目です。
FP壁パネルを入れました。
FP壁パネルが入って、
家の雰囲気が出てきました。
最後に、屋根組みを仕上ます。
垂木組み・野地板貼りまで行って、
建方作業完了しました。
お天気にも恵まれ、
順調に建方作業を進める事ができました。
今日のお昼には、
M様にお弁当をご用意していただいて、
大工さんと顔合わせを兼ねた、
昼食会を現場で行いました。
M様から、お弁当だけじゃなく、
いろいろとご準備いただき、
本当にありがとうございました。
ご馳走様でした。
明日から屋根工事が始まり、
来週からサッシ取付を行います。
建方作業を昨日と今日の二日間行いました。
1階の柱は、前日に建てておきました。
まずは、胴差・2階床梁組みです。
2階床梁材は、1階の土台同様に
910mm間隔にマス目に組みます。
その上から、厚み28mmの構造用合板を敷き、
長さ75mmの釘を150mm間隔で
合板の四周をしっかり留めます。
これで、2階床も剛床仕様になります。
次に、軒桁・小屋梁組みを行います。
レッカー車+大工さんが6人もいると
次々と組みあがっていきます。
屋根下地まで組み上げて、
一日目の作業終了です。
続いて、二日目です。
FP壁パネルを入れました。
FP壁パネルが入って、
家の雰囲気が出てきました。
最後に、屋根組みを仕上ます。
垂木組み・野地板貼りまで行って、
建方作業完了しました。
お天気にも恵まれ、
順調に建方作業を進める事ができました。
今日のお昼には、
M様にお弁当をご用意していただいて、
大工さんと顔合わせを兼ねた、
昼食会を現場で行いました。
M様から、お弁当だけじゃなく、
いろいろとご準備いただき、
本当にありがとうございました。
ご馳走様でした。
明日から屋根工事が始まり、
来週からサッシ取付を行います。
2014年11月17日月曜日
福島市飯坂町M様邸 大工工事開始。
福島市飯坂町M様邸の
大工工事が始まりました。
今日の作業の様子です。
土台と基礎の間に、
JOTOキソパッキンロングを敷きます。
このパッキンを使う事により、
床下の通気が確保され、シロアリ防止にもなります。
詳しくは下記のリンク先でご確認下さい。
JOTO しろあり保証制度
http://www.joto.com/shiroari/hosyou.html
桧無垢材の土台を、
910mm間隔で、マス目に組んで行きます。
マス目に組んだ土台の間に、
硬質ウレタンのFPesパネルを入れて、
土台とパネルの継目に気密テープを貼ります。
これで、床の底冷えと隙間風を防ぎます。
1日目の作業はここまででした。
明日は、この土台組みの上に
厚みが28mmある構造用合板を貼り、
1階の剛床仕様の床組が完了する予定です。
大工工事が始まりました。
今日の作業の様子です。
土台と基礎の間に、
JOTOキソパッキンロングを敷きます。
このパッキンを使う事により、
床下の通気が確保され、シロアリ防止にもなります。
詳しくは下記のリンク先でご確認下さい。
JOTO しろあり保証制度
http://www.joto.com/shiroari/hosyou.html
桧無垢材の土台を、
910mm間隔で、マス目に組んで行きます。
マス目に組んだ土台の間に、
硬質ウレタンのFPesパネルを入れて、
土台とパネルの継目に気密テープを貼ります。
これで、床の底冷えと隙間風を防ぎます。
1日目の作業はここまででした。
明日は、この土台組みの上に
厚みが28mmある構造用合板を貼り、
1階の剛床仕様の床組が完了する予定です。
2014年11月15日土曜日
福島市黒岩O様邸 太陽光発電パネル設置
福島市黒岩O様邸の屋根に
太陽光発電パネルを設置しました。
O様邸に屋根に設置した
太陽光発電パネルの容量は、なんと12.48kW!
10kW越えなので、全量買取制度になります。
全量買取制度とは、
太陽光発電が発電した電気全てを
電力会社さんが買取る制度です。
そして全量買取制度は、(平成26年度の場合)
買取期間が20年間×買取価格32円+税になります。
(10kW未満の余剰買取制度は、買取期間が10年間×買取価格37円です。)
太陽光発電の買取期間・価格の詳細は、
下記のリンク先から、ご確認下さい。
経済産業省 省エネルギー庁のHP
買取価格・期間等
http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/kakaku.html
どれくらい発電するのか楽しみですね~。
太陽光発電パネルを設置しました。
O様邸に屋根に設置した
太陽光発電パネルの容量は、なんと12.48kW!
10kW越えなので、全量買取制度になります。
全量買取制度とは、
太陽光発電が発電した電気全てを
電力会社さんが買取る制度です。
そして全量買取制度は、(平成26年度の場合)
買取期間が20年間×買取価格32円+税になります。
(10kW未満の余剰買取制度は、買取期間が10年間×買取価格37円です。)
太陽光発電の買取期間・価格の詳細は、
下記のリンク先から、ご確認下さい。
経済産業省 省エネルギー庁のHP
買取価格・期間等
http://www.enecho.meti.go.jp/category/saving_and_new/saiene/kaitori/kakaku.html
どれくらい発電するのか楽しみですね~。
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